TrendingSignEXサブインジケーター詳細説明

 

TrendingSignEX

エントリーサインです。設定は特に変更する必要はありません(2017年7月15日現在)
テンプレートでチャート設定した場合は、MT4上部にある[表示]→[ナビゲーター]を開いて、
TrendingSignEXを選んでチャートに適用してください。

 

check

利確・損切り目安のサインですが、あくまで目安であり、実際はラインやEMAの角度で利確や
損切りを判断したほうが良いトレードができます。最悪、消しても問題ありません。

 

check_trend

短期~中期トレンド転換の目安サインです。レンジの場合はダマシが起こりますので、
上位時間足のEMAの角度(色)を見ながら補助として使用しましょう。

 

TimePair_Change

キーボードの「↑↓キー」で時間足、「←→キー」で通貨ペアを瞬時に変更できます。

 

S-TYPE_ZigZag2

自動で高値安値に水平ライン(点線)を引いてくれます。
他にも機能はありますが、基本的に水平ラインのみを使用します。(1時間足ではレート表示も使用)

 

HT_2MA_ZONE_(バージョン)

EMAゾーンを形成しているインジケーターです。EMAの並びでゾーンの色が変わる仕様です。

 

HT_Key_Custom_(バージョン)

キーボードのキーによって、いろいろな機能が割り振られています。
詳しくは「バージョン情報」をご覧ください。

 

HT_ALERT_LINE_(バージョン)

HT_R_Click_Assist_(バージョン)で引いたラインにレートがタッチしたらアラートが鳴ります。

 

HT_High_Low_(バージョン)

自動で、今月・前日・今日の最安値最高値・終値始値にライン(点線)を引いてくれます。

 

HT_Higher_Candle_(バージョン)

上位時間足のローソク足を現在見ている時間足チャートの背景に表示します。
基本は非表示にしていますが、中期EMAや長期EMAと上位時間足の関係や、
上位時間足のローソク足の形と現在見ている下位足の関係を見るときに表示します。

 

HT_Colorful_MA(バージョン)

移動平均線の傾き等を計算し、色が変わります。
完全に正確とは言えないかもしれませんが、かなり重要になるので、しっかり見ましょう。

 

HT_Volumes_Bar_(バージョン)

価格の変動に伴うラインにVolumesの効果がついたものです。
色によって、現在の出来高を判断します。

 

HT_Volatility_INFO(バージョン)

ボラティリティをATR、ボリンジャーバンドから計算し、
ボラティリティの低いところで、赤のストップマークが画面中央に表示されます。
ストップマークがでている間はトレードを見送る、または保有中のポジションを閉じる
という判断に使用します。

 

HT_Click_Assist(バージョン)

右クリックでオブジェクト一覧が表示されるので、任意のオブジェクトを選んで
瞬時に表示できます。主に水平ラインを使用します。
ラインの先の数字は現在のレートとのpipsの差を表示しています。

 

HT_Zone_Extend(バージョン)

ゾーンを引くときの補助です。
自動的にゾーン(四角)を延長してくれます。

 

HT_Grid_(バージョン)

日本時間表示と、開いているメインの市場ごとに色分けしてくれます。

 

Line on Right

任意のインジケーターをラインとしてチャート右端に表示します。
ラインをクリックすると、実際のインジケーターが表示されます。
TrendingSignEXでは、1分足に1時間足の短期EMA(レベル4EMA)を表示するために
使用しています。

 

Economic_indicator

その日の経済指標をチャートに表示します。
不要であれば削除してください。

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